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「物語になるようなややこしいストーリーは情報の伝達が十分な、勘違いや思い込みが発生しない環境では成立しない」というような話を思い出した。多分artonさんのとこだったと思うんだけど、思い出せない。あるいは、昔講義でY先生が「ロミオとジュリエットは携帯電話のような連絡手段があると物語として成立しない」と話してたりもしたなあ。

一人で考えてるよりも、直接話を聞いたほうがはるかに良かったのは確かだな。