るびま

俺の名前はどこにも載らずに、ひたすら「ラクダ、ラクダ」とだけ連呼されるというのは、いろいろ考えてしまう。まあ、言及してもらえるだけですごくうれしいのですが。

そもそもこれ、Rubyist Magazineだしな。